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Non Stop Rabbit

stアルバム『全A面』で初CD化となった。アルバム収録に伴い現在は配信終了している。 ^ 作詞・作曲・ミキシングを達也が手がけた。ミニ・アルバム『自力本願』で初CD化となった。アルバム収録に伴い現在は配信終了している。 ^ Cubic Recordsからのリリースだが、配信委託をポニーキャニオンが行

Related Words

伸び伸び

(1)じゃまされずにすくすくと伸びるさま。 「~(と)育つ」「~と枝を広げた松」 (2)心配などがなく, 自由でゆったりとしたさま。 「試験が終わって~(と)する」「~(と)した気分」 (3)いじけたところがなく自由なさま。 のびやかなさま。 「~(と)した性格」「~(と)した字」

延び延び

〔「伸び伸び」と同源〕 何度も延期されること。 遅れて長びくこと。 また, そのさま。 「開催が~になる」「こは~なる詮議かな/浄瑠璃・頼光跡目論」

のっと

(副) ぬっと。 「太陽が, ~上つてくる心持ちがする/野分(漱石)」

祝詞

〔「のりと(祝詞)」の転〕 (1)「のりと(祝詞)」に同じ。 (2)能・狂言の謡の一。 神職・巫女などが神にささげる祈りの言葉で, ナリ調の散文。 (3)能・狂言の囃子の一。 {(2)}や山伏の祈祷の謡などに併奏される。 (4)歌舞伎下座音楽の一。 {(3)}を長唄囃子に移したもので, 神仏に祈祷するときに, 大・小鼓, 能管で打ちはやす。

後人

後世の人。 のちの世の人。

びらびら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)布・紙・金属などの薄片がゆれ動いたり, ひるがえったりするさま。 「ひらひら」よりやや重い感じや下品な感じにいう。 「障子が破れて風に~(と)している」 (2)女性的であるさま。 びらしゃら。 「~とやはらいだ文も書かれず/浄瑠璃・摂州渡辺」 ※二※ (名) (1)布・紙・金属などの薄片で, 垂れ下がってゆれ動くもの。 「肩章の~を誇示する」 (2)「切り裂き」の俗称。 (3)若い女。 「~の名を聞いたか/浄瑠璃・彫刻左小刀」

延び

(1)長さ・丈などがのびること。 また, その度合。 「~の早い草」 (2)むらなくのび広がること。 「~のよいクリーム」 (3)増加すること。 発展すること。 また, その度合。 「輸出の~が著しい」「国民経済はすばらしい~を示した」 (4)物事に飽きたり, 疲れたときなどに, 手足をのばしてあくびなどをすること。 「大きな~をする」 (5)囲碁で, 勢力を拡大する意図で自分の石に隣接して打つ手。

伸び

(1)長さ・丈などがのびること。 また, その度合。 「~の早い草」 (2)むらなくのび広がること。 「~のよいクリーム」 (3)増加すること。 発展すること。 また, その度合。 「輸出の~が著しい」「国民経済はすばらしい~を示した」 (4)物事に飽きたり, 疲れたときなどに, 手足をのばしてあくびなどをすること。 「大きな~をする」 (5)囲碁で, 勢力を拡大する意図で自分の石に隣接して打つ手。

野火

小説。 大岡昇平作。 1952年(昭和27)刊。 フィリピンのレイテ島に上陸した日本軍兵士の, 人肉を食うまでに追いつめられた極限状態の心理を, 狂人の手記として描く。

野火

(1)春先に野原や土手などの枯れ草を焼く火。 野焼きの火。 ﹝季﹞春。 (2)野山の不審火。 「この山下にあやしき~あり/鶉衣」

飛び競

(1)飛びあって, その高さまたは幅を競争すること。 とびっこ。 とびこぐら。 (2)走って, その速さを競うこと。 かけくらべ。 とびっくら。

素人

「しろうと(素人){(1)}」に同じ。 「ただの~が強盗とみづから名乗て/著聞 12」

漢人

〔古くは「からひと」〕 中国, または朝鮮の人。 「~も筏(イカダ)浮かべて遊ぶといふ/万葉 4153」

韓人

〔古くは「からひと」〕 中国, または朝鮮の人。 「~も筏(イカダ)浮かべて遊ぶといふ/万葉 4153」

唐人

〔古くは「からひと」〕 中国, または朝鮮の人。 「~も筏(イカダ)浮かべて遊ぶといふ/万葉 4153」

びしっと

(副) (1)物が割れたり折れたりする音を表す語。 「物干し竿(ザオ)が~折れた」 (2)厳しいさま。 ぴしゃりと。 「~断る」 (3)きちんと整っているさま。 ぴしっと。 「スーツを~決めて現れた」

観音開き

〔観世音の像を納めた厨子(ズシ)の造りと同じであるところからいう〕 中央から左右両側に対称に開くように作られた扉。

虎の子

〔虎は子供を非常にかわいがるというところから〕 大切にして手元から離さないもの。 秘蔵の金品。 「~の貯金」

殿原

〔「はら」は複数を示す接尾語〕 身分の高い人々や男子を敬っていう語。 殿達。 「さてここより~・宮ばらにも其の方につかはれて行かん/今昔 17」